【朗報】韓国の盗作漫画、遂に連載中断へ=韓国の反応

スポンサーリンク
海外の反応
スポンサーリンク

韓国のポータルサイトであるネイバーより「日本の漫画から盗作で物議、ネイバーウェブトゥーン『連載中断』」という記事の韓国の反応を紹介します。


スポンサーリンク

日本の漫画から盗作で物議、ネイバーウェブトゥーン「連載中断」

日本の人気漫画「エヴァンゲリオン」「MONSTER」などから盗作したと物議を醸していた韓国ウェプトゥーン「熱いトタン屋根の上の猫」が、最終的に連載を中断した。

18日、ネイバーウェプトゥーン側は「他作品と類似する演出について多くの方々から指摘を頂き、関連内容を確認し、最終的に作品の連載とサービス停止を決定した」と述べた。続いて「創作物連載において、著作権保護は最も重要な問題にも関わらず、ネイバーウェプトゥーンはこれに対する責任を果たさなかったことを重く受け止めており、読者の皆様にご心配をおかけした点を深く反省し謝罪したい」としている。

最近では、日本の浦沢直樹の代表作である「MONSTER」(1994)にも似ているとの指摘が浮上していた。

最新話では主人公が工事現場の鉄骨の上を歩くように強要され、最終的に挫折する場面が、モンスターと全く同じだということだ。

ttps://ux.nu/A5bUx,ttps://ux.nu/jddrl,ttps://ux.nu/cUuT1,ttps://ux.nu/Z43O0

韓国人の反応

韓国のポータルサイト「ネイバー」の反応です。

もはや盗作ですらない。

そのまま書き写しただけ・・・。


作品を量産して金稼ぎすることばかりを考えていて、質を向上させるなんて考えは一切無い。

このままだとウェブトゥーン全体の質が下がっていくだし、短期的に収益を得ることは出来ても、長期的に考えればデメリットの方が遥かに多い。

続きはこちら!

タイトルとURLをコピーしました