海外「日本人あるあるだw」 地震発生時の日本人と米国人の反応の違いが話題に

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海外の反応
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世界的に見ても自然災害が非常に多い事で知られる日本。
日本の自然災害の種類については、
被災者生活再建支援法第2条第1号で定義されており、
「暴風、豪雨、豪雪、洪水、高潮、地震、津波、噴火
 その他の異常な自然現象により生ずる被害をいう」としています。

日本において特に日常的に起きる自然現象の1つは地震で、
震度1以上の有感地震は1日に3〜6回起きています。
そのため他の国の人々と比べると地震に慣れているわけですが、
今回の翻訳元では、日本で暮らす外国人女性が地震に遭遇した際、
日米の友人にその事を携帯メールで伝えた時の反応を紹介しています。

女性「地震だ!」

米国「オーマイガーッ! 大丈夫!?
   怪我とかにはくれぐれも気をつけてね!」

日本「えっ、揺れたっけ?w」

上記のように米国ではおおごと、日本では日常茶飯事と、
2カ国の国民の反応の違いが端的に表されています。
この投稿に、外国人から様々な声が寄せられていました。
その一部をご紹介しますので、ごらんください。

「改めて日本の凄さが分かった」 日本で大地震に遭遇した外国人の体験談が話題に

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